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公開日 8月19日
開催日 8月29日
和歌山県社会教育委員会議 提言書の手交式について
| 連絡先 | 教育委員会 教育庁生涯学習課 |
|---|---|
| 担当者 | 玉置、嶋田 |
| 電話 | 073-441-3720 (内線3722) |
| FAX | -- |
和歌山県教育委員会では、社会教育法第15条に基づき、「和歌山県社会教育委員会議」を諮問機関として設置し、本県における社会教育に関して審議を行っていただいています。
今期(令和4年9月〜令和6年8月)は、「社会教育施設を核とした生涯学習の在り方」をテーマとして6回の定例会議を開催し、審議を行っていただきました。
このたび、その審議内容が提言書として取りまとめられ、下記のとおり提言を受けることとなりました。
◆日 時:令和6年8月29日(木)14:00〜14:30
◆場 所:教育長室(県庁南別館6階)
◆出席者:�盂澄\拭〇瓠箆族了蓋�社会教育委員会議 議長)
(県側)
宮�� 泉 (和歌山県教育委員会教育長)
西川 展子(和歌山県教育庁生涯学習局生涯学習課長)
◆式次第:14:00〜14:05 提言(議長から教育長へ提言書を提出)
14:05〜14:25 概要説明、懇談
14:25〜14:30 記念撮影
◆趣 旨:今期の和歌山県社会教育委員会議の協議題を「社会教育施設を核とした生涯学習の在り方」と設定し、協議をとおして、社会教育施設が地域コミュニティ・文化・スポーツの拠点となる役割を果たすため、どのような取組を進めていけばよいのかについて、提言書としてまとめられました。この提言の趣旨が幅広く関係者の方に伝わり、和歌山県の生涯学習・社会教育環境がより一層充実することを期待し、議長から教育長へ提言書が手交されるものです。
