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公開日 7月3日
なつやすみの美術館15 美術の歴史と歴史の美術
| 連絡先 | 教育委員会 教育政策課 |
|---|---|
| 担当者 | 学芸担当:青木加苗 広報担当:村井 |
| 電話 | 073-436-8690 |
| FAX | 073-436-1337 |
| press@momaw.jp |
学校教育と連携し、あらゆる世代に美術の楽しみ方を伝える「なつやすみの
美術館」展。シリーズ15回目となる2025年は、昭和100年、戦後80年という節
目の年にあたります。今回の展覧会では、「美術」と「歴史」をキーワードに、
私たちにとっての近代とは何かを考えます。開館55周年を迎える和歌山県立近代
美術館のコレクションを中心に、複層的な視点からその時代を紹介します。
【開催概要】
展覧会名 なつやすみの美術館15 美術の歴史と歴史の美術
主 催 和歌山県立近代美術館
会 場 和歌山県立近代美術館 1 階展示室
会 期 2025(令和7)年7 月12 日(土)〜 9 月15 日(月・祝)
開館時間 9 時30 分〜17 時(入場は16 時30 分まで)
休 館 日 月曜日(祝休日の7 月21 日、8 月11 日、9 月15 日は開館)、
7 月22 日(火)、8 月12 日(火)
観 覧 料 一般600(480)円、大学生330(290)円 ( )内は20 名以上の団体料金
* 同時開催の「和歌山をめぐるローカリズムとモダニズム」及び「 MOMAWコレクション 現代の美術」
も観覧可能
*高校生以下、65 歳以上、障害者の方は無料
*毎月第4 土曜日(7 月26 日、8 月23 日)は「紀陽文化財団の日」として大学生無料
*毎月第1 日曜日( 8 月3 日、9 月7 日)は無料入館日
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